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クラブ運営方針
2025〜2026年度
和歌山東南ロータリークラブ会長
小林 一三
(こばやし いちぞう)
- RI会長
- マリオ・セザール・マルティンス・デ・カマルゴ
- RIテーマ
- 「よいことのために手を取りあおう」

- 2640地区ガバナー 基本方針
- 「透明性のある地区事業を重視する」
- クラブテーマ
- 「仲間とともにロータリーに夢中になろう」
今年度は、和歌山東南ロータリークラブ創立55周年を迎えます。
1971年(昭和46年)2月20日に創立、チャーターメンバーは25名でした。
今まで先輩ロータリアンが、ロータリーの奉仕の理念のもと積み上げてきた和歌山東南ロータリークラブ仲間との親睦、オリジナルの奉仕事業、姉妹クラブとの深い友情関係をしっかりと引き継ぐとともに、会員の皆様一人一人が、ロータリーの目的「奉仕の理念(奉仕の理想)を奨励し、育むことである」をあらためて意識し記憶に残るような年度にしたいと考えます。そこで次の目標を掲げたいと思います。
1.地域に喜ばれる「意義ある奉仕事業」ができるように、手をとりあえる仲間を増やことに力を注力していきたいと思います。
2.多忙な会員が貴重な時間を使って参集する例会を緊張感があって有意義で
楽しいものとなるように工夫していきたいと思います。3.社会奉仕事業において、他団体とのパートナーシップを模索し、
ロータリークラブへの入会、クラブ活性化に繋げたいと考えています。4.和歌山東南ロータリークラブの財産である
姉妹クラブ(台北東南RC、熊本東南RC)とのさらなる友情を深め、国際奉仕事業で協力できればと考えます。
私が誰よりもロータリーを楽しみ、夢中になってみようと考えております。
会員の皆さまも一緒に夢中になってみませんか。









